| ■ダカールラリー2009、HINO TEAM SUGAWARAで完走しました! |

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ゴールにて日野自動車・市川副社長、主催者代表
エチエンヌ・ラビーニュの激励を受ける1 号車クルー |
| カミオン部門 総合成績 (レース終了時) |
| 順位 |
ゼッケン |
クラス |
ドライバー |
車輌 |
タイム |
タイム差 |
| 14 |
513 |
4-2 |
菅原照仁 |
日野 |
76:58:08 |
27:23:22 |
| 26 |
511 |
4-2 |
菅原義正 |
日野 |
180:52:03 |
131:17:17 |
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| ■ ダカールラリー2009、大会概要 |
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「世界一過酷な冒険ラリー」として知られるダカールラリー、通称パリダカ。2009年大会は、アフリカの政情不安により史上初の南米開催となる。
コースは、ブエノスアイレス(アルゼンチン)とバルパライソ(チリ)との周回コース。まさに2つの大洋間で繰り広げられる究極のアドベンチャーとなった。
総走行距離は9,574km。内SSは、過去5年間で最長の5,652km。その間、パタゴニアや、3,000m超級のアンデス山脈超えや、世界で最も乾燥した砂漠といわれるアタカマ砂漠等、大自然による過酷な要素が点在する。
参加台数は過去最高の530台。二輪230台、クワッド*30台、四輪188台、トラック82台が、1/3にブエノスアイレスをスタートする。同レースのカテゴリー=クロスカントリーラリーでは他に類をみない参加台数であり、参加選手の出身国も49カ国とまさに世界のトップを競う大会となる。 |
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| 主 催 |
| Amaury Sport Organisation |
| 日 程 |
| 2008/1/3 スタート(アルゼンチン/ブエノスアイレス) |
| 2008/1/18 ゴール(アルゼンチン/ブエノスアイレス) |
| 通過国 |
| アルゼンチン・チリ |
| 走行距離 |
| 9,574km(うちSS 5,652km) |
| 参加台数 |
| 530台 |
| (二輪230・クワッド*30・四輪188・トラック82) |
| 参加者出身国 |
| 49カ国 |
| *クワッド:四輪バイク |
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日野レンジャー1号車
カミオン部門総合
(改造車排気量10リッター以下)
シャシー側の性能向上を中心に改造した車両は、走行性・安定性を一段と増した。
パリダカ18年連続完走をはじめ、数々の大記録を更新し続ける菅原義正がハンドルを握る日野レンジャー1号車。ナビゲーターは当社代表 羽村勝美が担当。
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ドライバー
菅原義正 |
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ナビゲーター
羽村勝美 |
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日野レンジャー2号車
カミオン部門総合
(改造車排気量10リッター以下)
空力性能を向上させた新型となった2号車は菅原義正の次男・照仁がハンドルを握る。
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ドライバー
菅原照仁 |
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ナビゲーター
鈴木 誠一 |
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